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患者さん向け お知らせ一覧

  • 2018.11.12 クリスマスチャリティーコンサートのご案内

     クリスマスチャリティーコンサートを下記の通り開催します。ぜひ、足をお運びください。

     ▽日時:2018年12月8日(土) 14:00~(13:30開場)
     ▽会場:聖マリア病院 雪の聖母聖堂(外来診療棟横)
     ▽入場料:無料(自由献金)
     ▽ゲスト:オルガニスト 安積道也氏
     ▽備考:本コンサートで集まったお金は、カリタスジャパンを通じて熊本の被災地へ寄付いたします

     ▽問い合わせ先:聖マリア病院 チャプレン室(0942-35-3322)

    【安積道也氏 プロフィール】
     シュトゥットガルト、並びにフライブルク国立音楽大学にて教会音楽家A課程と指揮科を最優秀で修了。ドイツ国家資格教会音楽家最高位(A級カントール)取得。在独中、ギュンタースタール聖マリア教会音楽監督とフライブルク独仏合唱団常任指揮者を兼任。オルガンをJ.ラウクヴィック、H.ドイッチュに師事。
     2009年より西南学院音楽主事/正オルガニスト。様々な楽器とオルガンのコラボレーションやオラトリオ作品に特化した合唱団の設立(バッハ『マタイ受難曲』、ブラームス『ドイツ・レクイエム』など演奏多数)、また、多くの器楽声楽に関する名作を九州で初演するなど、地元音楽文化振興の一翼を担う。オルガニスト、指揮者、コンクール審査員、講習会講師などとして国内外で幅広く活動している。
     西南オラトリオ・アカデミー常任指揮者。エリザベト音楽大学非常勤講師。新・福岡古楽音楽祭「合唱セミナー」講師。日本オルガン研究会会員。キリスト教礼拝音楽学会役員。

    【演奏曲目】
    ・オルガンソナタ第6番「てんにましますわれらの父よ」 F. メンデルスゾーン
    ・トッカータとフーガ ヘ長調 BWV540 J.S. バッハ
    ・ノエルによる小曲集 C. フランク 他
     

    詳細(案内PDFファイル)

  • 2018.10.24 広報誌「セント・マリーズ」第29号を掲載しました

    詳しくはこちらをご覧ください。
  • 2018.10.24 公式YouTubeチャンネルを開設しました

    社会医療法人雪の聖母会の公式YouTubeチャンネルを開設しました。
    このチャンネルでは、聖マリア病院、聖マリアヘルスケアセンター、在宅・介護部門などの紹介動画を公開しています。
    ぜひご覧ください。

    公式YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/channel/UCSP9C678bPasV9C_Q4rq0kw
  • 2018.10.17 臨床研究に関するページを更新しました

    詳しくはこちらをご覧ください。
  • 2018.09.29 「移植医療を考える」市民公開講座のご案内

     腎臓は体の老廃物や余分な水分を外へ出し、血液をきれいにするなど私たちが生きていくための重要な役割をたくさん担っています。
     腎機能が極度に低下した「末期腎不全」に対する治療は、血液透析、腹膜透析、腎臓移植の3つがあります。聖マリア病院はそれら3つを全て実施しています。
     今回は、ライフスタイルや年齢などに合わせて選べるようになった末期腎不全の治療法や、食事療法などを紹介。透析や腎移植経験者の講師も登壇します。ぜひ、足をお運びください。

     ▽日時:2018年10月14日(日) 13:30~15:30(13:00受付開始)
     ▽会場:久留米シティプラザ3階 久留米座(久留米市六ツ門町8-1/0942-36-3000)
     ▽参加費:無料
     ▽定員:350人(当日先着順)

     ▽問い合わせ先:聖マリア病院 企画部 市民公開講座事務局(0942-35-3322)
     ▽案内ちらしはこちら
  • 2018.08.13 「実はあなた!糖尿病かも!?いきいきと笑顔で過ごすために」のご案内

     糖尿病の初期段階は自覚症状がほとんどなく、気付かないうちに発症している可能性もあります。女性は閉経を迎えると女性ホルモンが減少し、糖尿病にかかるリスクが高まります。「自分は大丈夫」と思わず、日頃から食事や運動に気をつけましょう。
     今回は医師が病気の正しい知識を分かりやすく解説。トレーナーによる効果的で簡単な運動法も紹介します。
    ぜひ、足をお運びください。

     ▽日時:2018年9月22日(土)
         講演/14:00~16:00(13:30受付開始)
         体験・展示コーナー/13:30~16:30

     ▽会場:久留米シティプラザ5階 大会議室2・3(久留米市六ツ門町8-1/0942-36-3000)
     ▽参加費:無料
     ▽定員:100人(当日先着順)

     ▽問い合わせ先:聖マリア病院 企画部 市民公開講座事務局(0942-35-3322)
     ▽案内ちらしはこちら
  • 2018.08.13 「がんを考える」市民公開講座のご案内

     がんの療養中に感じる、だるさや痛み、不安や落ち込み、悲しみ。患者さんの体と心のつらさを和らげ、自分らしく過ごせるように支援する医療が「緩和ケア」です。
     患者さんと大切なご家族がこれまでのように暮らしていくために、がんと診断されたときから始まる「緩和ケア」について理解を深める講座です。ぜひ、足をお運びください。

     ▽日時:2018年9月2日(日) 14:00~(13:30受付開始)
     ▽会場:久留米シティプラザ4階 中会議室(久留米市六ツ門町8-1/0942-36-3000)
     ▽参加費:無料
     ▽定員:100人(当日先着順)

     ▽問い合わせ先:聖マリア病院 企画部 市民公開講座事務局(0942-35-3322)
     ▽案内ちらしはこちら
  • 2018.05.22 市民公開講座「がん治療の最前線 ロボット手術ってなぁに?」のご案内

     からだへの負担が少なく、高い安全性と正確さで注目を集めるロボット支援手術。今春から、同手術の公的医療保険の対象が広がり、胃がんや肺がんなどにも適用されるようになりました。
     今回の講座では、最新のがん治療として今後ますます身近になっていくロボット支援手術を佐賀大学医学部教授の能城浩和氏が分かりやすく解説します。2017年7月に手術支援ロボットを導入し、18年1月、福岡県南部地域で初めてのロボットによる胃がん手術を実施した聖マリア病院の先進的な取り組みも紹介します。ぜひ、足をお運びください。

     ▽日時:2018年6月30日(土) 13:30~(12:30受付開始)
     ▽会場:久留米シティプラザ 久留米座(久留米市六ツ門町8-1/0942-36-3000)
     ▽参加費:無料 ▽定員:350人(先着順)
     ▽問い合わせ先:聖マリア病院 企画部 市民公開講座事務局(0942-35-3322)
     ▽案内ちらしはこちら
  • 2018.03.15 【終了】市民公開講座「ゼイゼイ心不全 ゴホゴホ呼吸不全」のご案内

     下記の講演会は終了しました。たくさんのご参加、ありがとうございました。

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     聖マリア病院は「ゼイゼイ心不全 ゴホゴホ呼吸不全」と題し、呼吸困難を伴う病気について学ぶ市民公開講座を開催します。
     激しい運動などをしていないのに、ふと「息苦しさ」を感じたことはありませんか?「息苦しさ」は、身体の異常を知らせるサインの可能性があり、心不全でも呼吸不全でも起こりうる症状です。身体からのSOSを見逃さないために、専門医や理学療法士とともに、息苦しさの原因や対処法などをチェックしましょう。皆様の疑問にお答えする質問コーナーもあります。ぜひ足をお運びください。

    ▽日時:2018年3月17日(土) 14:00~17:00(13:30受付開始)
    ▽会場:久留米シティプラザ5階 大会議室(久留米市六ツ門町8-1/0942-36-3000)
    ▽参加料:無料
    ▽定員:100人(事前申込制)
    ▽申込方法:下記申し込み用紙をダウンロードし、必要事項をご記入の上、FAXにてお申し込みください。
          申し込み受付期間は3月8日(木)から3月16日(金)17:00までです。
    ▽問い合わせ先:聖マリア病院 企画部 市民公開講座事務局(0942-35-3322)
    ▽案内ちらし・申し込み用紙のダウンロードはこちら

    ※訂正情報:ちらしに記載の会場に訂正がございます。正しくは久留米シティプラザ5階 大会議室です。

    --追加情報--------
    3月15日時点の申し込み状況:定員までまだ余裕があります。皆様のご応募お待ちしています。
  • 2018.02.05 福岡県南部初、ロボットでの胃がん手術を実施

     聖マリア病院は1月下旬、手術支援ロボット「ダビンチXi」を用いた早期胃がん手術を実施しました。ロボットでの胃切除は福岡県南部地区で初めてです。患者さんの術後の経過は良好で、術後7日目に退院されました。ロボット手術は、切開創が小さく創の治りが早い最新の低侵襲手術です。ことし4月には、今回実施した胃がんを含む12種の手術が新たに保険適用になる予定です。当院は、ロボット手術という新しい医療の健全な発展のために、今後も症例数を重ね、多くの患者さんにより安全で質の高い治療が提供いたします。

     当院のロボット手術の取り組みについては、こちらをご覧ください。

    手術支援ロボット「ダビンチXi」を用いた手術の様子

     

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